「実録」 朗喜商事物語
〜新しい賃金決定ルールづくりへの道のり〜
読者向け資料
【構成】
・朗喜商事の藤田社長が受講した《セミナー実況》や賃金コンサルタントの甲斐善太郎からの《アドバイス》を得ながら、
実際に自社の賃金制度を改善する様子をレポートします。
・読者の皆さんに、本講の要点確認や内容の理解度を確認できる《ミニクイズ》に取り組んでいただきます。
・随時、社長と賃金コンサルタントとの《本音トーク》を再現します。
<登場人物>
藤田社長: 創業50年の老舗企業「朗喜商事」の3代目社長。
甲斐善太郎:やる気のある中小企業をとことん支援する、
賃金改善を得意とする経営コンサルタント。

○ 賃金制度の未整備が招く悪の連鎖 (「労働基準」2009年5月号掲載)
○ 移行成功の3要件を「共有」して骨格づくり (「労働基準」2009年6月号掲載)

○ 長期安定した運用ルールをつくり、社員に「安心感」 (「労働基準」2009年6月号掲載)

○ 賃金制度 <改善前> 社員の賃金一覧表 (「労働基準」2009年8月号掲載)
朗喜商事の賃金制度改善前の賃金内訳は、基本給が分かれていたり、意味不明の手当が混在していました。

原資を使わなくて済む「3要件」で移行できました。
